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アメリカ・シアトル発のバイクバッグブランド「SWIFT INDUSTRIES(スウィフトインダストリーズ)」から、新素材とオリジナルプリントを採用した LUMINARY COLLECTION(ルミナリー コレクション) が登場!
昨年ポートランドで開催された MADE Bike Show でお披露目され、話題となっていたシリーズが、ついに正式リリースとなります。
LUMINARY COLLECTION では、SWIFT INDUSTRIES のために独自開発された新素材「SI600X」を初採用。
600デニールのリサイクルポリエステルをベースに、防水フィルムとダイヤモンド形状の補強ファイバーをラミネートした高機能ファブリックで、耐久性・耐摩耗性・耐候性を高次元でバランスさせています。
表面はブラッシュド加工によるマットな質感で、テクニカル素材でありながらクラシックな風合いも併せ持っています。
デザイン面では、オーロラ(Aurora borealis)の幻想的な光から着想を得た、SWIFT初のオリジナルプリントを採用。
色のグラデーションは一点一点異なり、同じモデルでも個体ごとに表情が変わる、すべてが“オンリーワン”の仕上がりです。
自然の壮大さや美しさに心を動かされる感覚を表現したグラフィックは、SWIFT INDUSTRIESらしい遊び心と自由な精神を感じさせます。
本コレクションは、Bandito、Catalyst Pack、Gibby Stem Bag、Moxie Stem Bag、Sidekick Stem Pouch、Zeitgeist Pack の全6モデルで展開。
いずれも耐候性を高めた仕様となっており、日常のライドからツーリング、バイクパッキングまで幅広く対応します。
なお、今後は定番カラーの一部モデルについても、従来のECOPAK素材からこのSI600Xへ順次切り替えが予定されています。
ECOPAK仕様はメーカー在庫限りで終了となるため、旧素材での買い足しや色合わせを検討されている方は、早めのチェックがおすすめです。
また、ブランドタグのデザインも新仕様へ移行しており、旧タグモデルは今後少しずつ希少な存在になっていく予定です。
LUMINARY COLLECTION は定番展開カラーとして継続されますが、初回入荷分は数量限定となります。

NEW!!SON × LADELUX(ハイビーム&充電対応) を使ってみて
ダイナモライトはいろいろ使ってきましたが、このLADELUXは正直ちょっと別格でした。
明るさはもちろんですが、それ以上に良かったのが「走りながらスマホやサイコンをちゃんと充電できる」という点です。
ナイトライドやロングライドの途中で、バッテリー残量を気にしなくていいのは想像以上にストレスが減ります。
内蔵のバッファーバッテリーのおかげで、信号待ちや街中のストップ&ゴーでも給電が途切れにくく、
実際に走っていると「ちゃんと充電できているな」という感覚があります。
これまで使ってきた別体タイプの充電ユニットよりも安定していて、体感的にも頼れる印象でした。
サインウェーブも好きで使っていますが、
充電スピードや安定感は、このLADELUXのほうが体感的に良いなと思いました。
実走行での使い勝手の良さは、SONならではだと感じます。
また、ハイビーム/ロービームを手元のスイッチで切り替えられるのも、とても便利です。
暗い郊外路や下りではハイビーム、街中や対向車がある場面ではロービームと、
状況に応じてサッと切り替えられるのは安心感があります。
特に山の中での下りでは、ハイビームの安心感は本当に大きいです。
ハンドルから手を離さずに操作できるので、夜の下りやテクニカルな道でも無理なく使えます。
もちろん価格は安くはありませんが、
ライトの性能、配光の良さ、配線の作り込み、充電機能まで含めた完成度を考えると、
長く使う前提の人ほど納得できるライトだと思います。
夜の峠道や林道、ロングツーリングが好きな人には、
一度使うと戻れなくなるタイプのライトです。
明るさはもちろんですが、それ以上に良かったのが「走りながらスマホやサイコンをちゃんと充電できる」という点です。
ナイトライドやロングライドの途中で、バッテリー残量を気にしなくていいのは想像以上にストレスが減ります。
内蔵のバッファーバッテリーのおかげで、信号待ちや街中のストップ&ゴーでも給電が途切れにくく、
実際に走っていると「ちゃんと充電できているな」という感覚があります。
これまで使ってきた別体タイプの充電ユニットよりも安定していて、体感的にも頼れる印象でした。
サインウェーブも好きで使っていますが、
充電スピードや安定感は、このLADELUXのほうが体感的に良いなと思いました。
実走行での使い勝手の良さは、SONならではだと感じます。
また、ハイビーム/ロービームを手元のスイッチで切り替えられるのも、とても便利です。
暗い郊外路や下りではハイビーム、街中や対向車がある場面ではロービームと、
状況に応じてサッと切り替えられるのは安心感があります。
特に山の中での下りでは、ハイビームの安心感は本当に大きいです。
ハンドルから手を離さずに操作できるので、夜の下りやテクニカルな道でも無理なく使えます。
もちろん価格は安くはありませんが、
ライトの性能、配光の良さ、配線の作り込み、充電機能まで含めた完成度を考えると、
長く使う前提の人ほど納得できるライトだと思います。
夜の峠道や林道、ロングツーリングが好きな人には、
一度使うと戻れなくなるタイプのライトです。

























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